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屋上防水の劣化施工の流れ ~屋上防水の劣化~

FLOW施工の流れ

01高圧洗浄

ひび割れ等の下地処理を行った後、雨や湿気で付いたコケやカビを落とします。
保護コンクリートの表面や既存の防水層の表面はほとんどの場合汚れていて、ホコリが付着していたりコケ類がこびり付いていたりします。
これをそのままにして上から防水層を形成してもしっかりした施工はできません。

02下塗り

防水シートとの密着性を良くするためにプライマーなどで下塗りを行います。

03通気緩衝シート~防水材の施工

通気緩衝シートを貼った後、防水材を二層塗っていきます。

04トップコート(上塗り)の施工

トップコートをローラー・刷毛で施工していきます。
トップコートは日光や雨やホコリなどからウレタンを守る役目があります。

05完成

検査をし、施工完了となります。

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